新しいメルマガ講座

こんにちは、Lifusion(ライフュージョン)の佐藤久美です。

くみ
くみ
今日は新しく始めるメルマガの講座について、呼野さんとお話していきたいと思います。

では呼野さんよろしくお願いします^^

呼野さん
呼野さん
よろしくお願いします!

呼野さん
呼野さん
こんな時代にメルマガの講座ですよ。
くみ
くみ
はい(笑)
呼野さん
呼野さん
ホント今は、ユーチューバー全盛で、僕たちもYouTubeでの情報発信もしているんですけど、それでもやっぱり、「メルマガ」なんですよね。
くみ
くみ
はい!
呼野さん
呼野さん
やっぱりメルマガにはたくさんの魅力があって、まずはそんなお話をしていきたいと思います。ちなみに僕は、1999年にメルマガを始めました。

メルマガの魅力とは?

メルマガの1つめの魅力は「人とのつながり」です。じつはメールマガジンを発行するとたくさんの素敵な出会いに恵まれます。

今から約20年前、呼野さんがメルマガを始められた頃は、「まぐまぐ!」というメールマガジンのポータルサイトができたばかりの頃でした。当時はメルマガで稼ぐことができるなんて全く思わずに、「文章を書くことが好き」という理由で、メルマガを始めたそうです。

呼野さん
呼野さん
まだブログもない時代だったから、多くの人に自分の文章を届ける手段があるってことに感動したんですよ。

当時の呼野さんは、システムの技術者として独立したばかりということもあり、「データベースの技術的なメルマガ」を発行していました。これが珍しかったようで、特に何もせずに自然に3,000人ほどの読者さんが集まったそうです。

くみ
くみ
自然増で3,000人ってすごいですね!

メルマガの発行ペースは週間で、データベースの技術的な情報を配信しつつ、独立したばかりと言うこともあって、本文の後に書く「追伸」や「編集後記」に自分のことを書いていたそうです。

呼野さん
呼野さん
独立した話とかを編集後記に書いてたら、すごいリアクションがあったんですよね。中には「おまえ面白いな」みたいな感じで、「うちの会社に遊びに来いよ」って言ってくれるベンチャー企業の社長さんもいて、それがきっかけでお仕事をもらったりしたんですよね。
くみ
くみ
すごいですね!

メルマガでのノウハウ提供と自己開示をうまく行っていた呼野さんは、たくさんの経営者の方々とつながることができ、会社も順調に発展していきました。そして、社員の募集もメルマガで行い成功したそうです。

呼野さん
呼野さん
当時は採用するにも紙媒体が中心で、広告を出すにしてもめちゃくちゃ高かったんですよね。だから、メルマガで声をかけてみたんですよ。そしたら素敵な人がいっぱい来てくれて、それで社員さん増えたんですよね。
くみ
くみ
採用までメルマガだったんですね!

メルマガ発行者を増やすビジネスまで開始

たくさんの良い出会いに恵まれた呼野さんは、メールマガジンの発行者を応援するビジネスまでも立ち上げることになります。それが、無料レポートスタンド「メルぞう」であり、10年以上も変わらずに運営し続けています。特に、メルぞうが主催する「e-Book大賞」は、ネットでビジネスを展開していきたいと思う人が一度は受賞したいと考えるほどになっています。

呼野さん
呼野さん
久美さんとの出会いもe-Book大賞でしたね。
くみ
くみ
はい・・・あれは本気でびっくりしました。。
呼野さん
呼野さん
僕は審査員だったんで、目にとまったレポートは見てるんですよ。で、メルマガも届いてね、久美さんe-Book大賞の受賞に向けて頑張られていたから、「頑張ってください」みたいなそんなやりとりでしたね^^
くみ
くみ
まさか運営者の呼野さんが自分のメルマガまで読んでくれてるなんて思わないじゃないですか。偽物かと思ってました(笑)

無料レポートスタンド「メルぞう」は、発行者とファンをつなぐための仕組みです。世の中には、おもしろいメルマガを書く人がたくさんいるのに、トレンドに流されて、埋もれてしまう場合があります。埋もれるのを防ぎ、少しでもおもしろい発行者を世の中に広げるために、無料レポートスタンド「メルぞう」はあります。

低コストで自分のビジネスができる!

メルマガの2つめの魅力は「低コストで自分のビジネスができること」です。一昔前までは、自分でビジネスを始めると言えば、会社を興したり、店舗を借りたりする必要がありましたが、今はオンラインだけでも十分ビジネスができる時代です。

メールマガジンを配信するシステム(メルマガ配信システム)には、メルマガを配信する機能だけでなく、決済のシステムやアフィリエイトのシステムも組み込まれているので、メルマガ配信システム1つあれば、自分のビジネスができます。

呼野さん
呼野さん
昔は少額の・・・それこそ何百円とかで決済するシステムなんて、なかったんですよ。銀行振込を使うって言っても、低価格帯の商品やサービスだったら、振込手数料の方が高くなったりしたんですけど、今は少額決済もできるし、メルマガ配信システムと連携することもできるし、ホント、整いまくってる時代だなと思いますね。
くみ
くみ
私もメルマガ始めたときは、メルマガ配信システムの他に、決済システムも別で購入したので、覚えることも多かったんですけど、今は全部メルマガ配信システムについているから、めちゃくちゃやりやすいと思います。

メルマガ配信システム1つで、数百円のなどの低価格商品の販売、月額サービスの提供、会員制サービス、アフィリエイトセンターの運営など、いろんなビジネス形態を手軽に行うことができます。

低コストで自分のビジネスができる!

メルマガの3つめの魅力は「自動化」です。メルマガ配信システムには、「○日後にこのメールを送る」「このメールの後にこのメールを送る」など、事前に考えたメルマガのシナリオを順番通りに配信してくれる「ステップメール」の機能があります。

一度設定すれば、セールス、販売、商品提供、アフターフォローまでも自動化することができます。

くみ
くみ
私は自分でやっているマッサージの仕事でアメブロしか使ってなかったんですけど、メルマガも取り入れたらすごく楽になったんですよね。
呼野さん
呼野さん
ホント、自分の仕組みが持てるってすごいことですよね。

セールスへの貢献と素晴らしい出会い、それがメルマガ

メルマガの3つのメリットをお話ししましたが、メルマガにはセールスへの貢献と素晴らしい出会いがあります。ですが残念なことにメールマガでのセールスを成功させるのも、素敵な出会いに恵まれるのも、大事なポイントを押さえないと実現することはできません。

呼野さん
呼野さん
その大事なポイントというのは「個性を活かす」ということ

今は昔のように、メルマガが珍しいわけでもないし、情報発信者もあふれています。そんな中で、セールスも成功させ、良い出会いにも恵まれ、長く続けられる自分だけのビジネスの仕組みを作り上げるためには、発行者の個性を活かしたメルマガを発行するのが一番です。

呼野さん
呼野さん
でも、個性を活かしたメルマガってどうやって書けば良いんだろうとか、どうやってセールスと結びつけていくんだろうとか、わからないことが多いと思うので、これらを「新しいメルマガ講座」として、提供していきます。

「新しいメルマガ講座」の内容

個性を活かしたメルマガで「セールスの成功」と「素敵な出会い」両方を手に入れるための講座

無料のメルマガは、自分の商品やサービスを買っていただくために配信をします。そのため、セールスのときだけメルマガを配信する発行者もいますし、ステップメールだけでセールスしたあとは、一切メルマガを書かない発行者もいます。中には毎日休まずメルマガを発行する配信者もいて、そのメルマガ発行スタイルは本当に人それぞれです。

メルマガは奥が深く、万能なツールなので、じつは正解は1つではありません。

これからの時代は、もっと、あなたに合った、あなただけのメルマガのスタイルを見つけることが、長くビジネスを続けていく上で重要になってきます。

新しいメルマガ講座では、あなたの個性を活かしたメルマガで「セールスの成功」と「素敵な出会い」両方を手に入れるためのノウハウを提供していきます。

価格について

ビジネス塾は、30万円から60万円くらいの相場となっていますよね。価格帯を高額に設定した方が、ノウハウ流出などを防げるとは思います。ですが私たちは、より多くの人たちに「新しいメルマガ講座」のノウハウを提供していきたいので、月額6,800円で提供している「YOC」の講座の1つとして提供していきます。途中退会は自由にできますし、再入会も可能です。

お申し込みはこちら

お申し込みはこちら

最後に

呼野さん
呼野さん
メルマガって、メルマガ単体じゃなくて、noteやブログ、YouTubeなどと組み合わせて使うこともできるんですよね。
くみ
くみ
はい、そうですよね^^
呼野さん
呼野さん
僕たちはメルマガを長くやっているからこそ、こんな書き方が良いとか、これはあんまり良くなかったとか、そういういろんなデータも蓄積されていますし、お互い研究するのも好きなんですよね。
くみ
くみ
はい、自分の個性にはどんなメルマガがいいかな、とか検証するのも好きです。
呼野さん
呼野さん
こんな感じで、昔からあるメルマガを、いかに今の時代に合った方法で、しかも自分らしく活用していくのか、そんな感じのことを、新しいメルマガ講座ではお伝えしたいと思っています。
くみ
くみ
それでは、ありがとうございました!

佐藤久美

呼野真

 

特定商取引法の表記

Copyright (C) 2020 新しいメルマガ講座 All Rights Reserved.